Feeling,Thinking.   What do you think about it?

日ごろ思ったことまとめていってます。大人じゃないけど子供でもない?そんなグダッとしてるとこもありますが、チラッとのぞいてみてください('ω')ノ

Keep Smiling.

もう4か月ぶり…だんだん更新できなくなって、頻度がほんとに下がってますね。

色々思うことあるんですけど、ほんと吐き出してる余裕がない毎日で、

まぁそうしているの自分なんですけど、

時々あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁって叫びたくなる衝動めっちゃあって、

そのうち倒れないことを祈るばかりです。

 

まぁボチボチ始めていきます。読者さんも、あっこんな奴いたんだって、

ちょっと思い出してくれたら嬉しいです。

 

まずこの夏私フロリダのメルボルンに留学してたんです!3週間。

フロリダ工科大学付属の語学学校で英語勉強しつつ、バカンスバカンス。

こんなにのんびりできた3週間なかなかないです。あぁぁ戻りたい。

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割と気に入ってる写真です。

ホストマザーめっちやいい人で、大好きやー!

Messengerのメッセージ返せてないけど(;´・ω・)

フロリダはほんと人種が様々やし、日本とみる世界は全然違う。

あと言葉の壁って意外と簡単に壊せるということも学びました。

でもベネッセの留学で言ったから正直日本人多すぎるかな…

本気で留学したければ別のエージェントにお願いするほうがよさそうです。

 

そして6月から私が本気でやっていること、「高校生キュレーター」という仕事です。

なんじゃそりゃーって話なんですけど、

高校生がプロのアーティストをキュレーションする企画なんです、まだまだわかりにくいですね。

キュレーターって仕事を私がいつも紹介するときは、

展覧会・美術展の企画・運営をする仕事をしているというのですが、

この場合のキュレーション=プロのアーティストに高校生が依頼する作品のコンセプトをそのチームの特色をいかした要素を含めてプロデュースするよー!みたいな、

そんな感じだと思って、今この仕事をしてるんです。

めっちゃ難しいし、学業との両立はホントにムズイ。今年は英語プレゼンもやるので、

そのうち倒れるレベルですが、まぁまだ倒れてません(-_-)

今度この企画用に私もブログページを作ろうかなと思ってます。

宣伝メインというよりは自己整理であり、いろんな人に知ってもらわないといけないので、これからはボチボチブログやりますよー(n回目)

 

 

もう秋なんですね!

人生最大に忙しい予感。でも新しいことをするときが一番ワクワクすると思うのです。

 

 

やっとやっと解決。

全然更新できなかったブログ。

もう今年も45%は終了しているのに…

忘れられてそうですがお久しぶりです。

いろんなことが一応ひと段落したので書きたいと思います。

 

前の記事は昨年の12月なので、そこからいろんな変化がありました。

まず、英語プレゼンテーションコンテストの全国大会出場。

初めての全国の舞台。超緊張しました。

あれ以上のことは今の私にはできないってくらいのことはできたかな。

まぁ結果何一つ取れてないんですけどね(;´Д`)

自分のせいだって責めたりもしました。

でも、1人より、みんなで考える方が発想が何倍にも広がって、

新たな力が生まれるということも痛感しました。

そして、すごく思うのは先輩方には感謝ですね。ほんと、

年齢って1年でも違うだけで何か違うものをみんな持ってるんだろうなと。

 

そして、トビタテの高校生コースに応募し、2次審査までいったものの、

最後の面接で木端微塵に砕け散り、落選。

ネットでこんなこと書くと、批判きそうな感じですけど、ほんと圧迫面接でしたね。

体重は5kgは落としたし、面接官の態度もトラウマレベルに悪い。

メンタル面を見てるんだろうけど、

人の夢を鼻で笑うのは許しようがないかな。

あいつの顔は死ぬまで絶対忘れないぞ!!!!←ってぐらいにはおこですヽ(`Д´)ノ

多分もう2度と応募しないけどね。

 

 

負け惜しみって思われるかもしれないですけど、

コミュ力は必要だけどそれがあればいいってものでもないと思います。

実生活においても。

話せない(普段からそんな話さない)人はダメみたいな、ゴミみたいなその風潮が。

私はクラスではそんな話すタイプでもなく、

友達多いわけでもないですけど、なんでしょう、

性格と能力の差って見分けるのすごく難しいけど、

人を否定して、自分を肯定したいのか。きっと人間そうだけど、

周りにも、過去の自分にもとらわれない人間に私はなりたいなと思います。

 

実は今年の夏、私はアメリカに留学します。

留学系の話は、別のブログを作ろうかなと思ってます。

やっとこの道まで進むことができました。

正直、決まるまで息ができないことも、胃が痛いことも何度もあったんですけど、

自分の性格を変えたいのが一番の理由かもしれないです。

自分のことを誰も知らない環境に言ったら、私は変われるんじゃないかって。

変えるのは自分。

昔、今の自分の現状を環境のせいにするなとは言われたけど、

環境が人を育てるとも思うんです。

だから、自分を変えたい。もう一歩進めたい。

自分の軸をもっと安定させた人になりたい。

もう2か月くらいしかないけど、準備含めて頑張ります👍

 

 

次はKSS(小松サマースクール)の紹介、私の感想を書きます(/・ω・)/

 

 

 

 

 

 

What is 'responsibility' as an adult? 1

もう少しで今年も終わりです。

今年こんなにブログ更新できなくなるほど忙しくなると思っていなかった…。

忙しい忙しいっていう人嫌いなんですけど、たぶん自分がいつも忙しいって言っているような気がして、つらくなります(´;ω;`)

やっと休暇が取れそう(ただし在宅ワークは尋常じゃない量)なので

年が明ける前までにゆっくりちょっとずづ今年を振り返ろうじゃないかと。

 

振り返れば年の最初はもう少しで首つろうかなって本気で思ってしまうぐらい病んでました。

まっ先生に裏切られただけなんですけど。うん、信じた馬鹿が私だったってことです。

若干のアカハラというか。でも、まぁ人間性の問題だからしょうがないか…って

あのころから思ってるけれど高専の教師ってほんと・・・。

誰が正しいんだろってずっと自問自答して、どんだけ考えても答えは見つからない。

見方が変われば答えは変わることも、自分の正しさの物差しを振り回さないということも、この経験が教えてくれたのかなって。かなりヒステリックになりましたけど。

PTSDなのか、軽いフラッシュバックは今でもほぼ毎日起こってますね。

訴えはしない。だけど、その毎回私頑張ってますアピールするのほんと痛いから…。

 

そして学年が上がり、半年ごとの東北ボランティア、あとKSS(小松サマースクール)

KSSはほんと苦しいことも多くって、ストレス過剰でご飯食べれなくなったんですけど、

自分を変えるきっかけになったなって思います。自分じゃわからないけど英語の発音も少しクリアになったらしいし。

来年のメンバーが応募を考える時期にはKSSで記事書きたいなーっと思ってます。

 

あとあと、今年は受賞&予選通過がたくさんありまして( ´∀`)b

日本語&英語両方の作文で受賞・プレゼンコンテスト予選通過。あと、吹奏楽も割といいところまで進んだかなと。

ただ、体はほんとに持たなかったですね。感情関係なく涙が出たりとか。

 

今回は結果だけですけど、次は心の変化にもっとスポットを置いて書こうかなと思います🚩

5年後、さらにもっと先の未来へ。

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第2弾「5年後の自分へ」
http://blog.hatena.ne.jp/-/campaign/hatenablog-5th-anniversary

 

もう前回から約半年経ってしまった…

やっと7月から始めたプロジェクトがひと段落。

ふとブログに☆がついたというメールから、あっ、ブログΣ(゚□゚;)ってなって、

帰ってきました。(誰も待ってないけど)

まぁ、そんな被虐的な自分は置いといて。

 

5年後といえば、私は大学卒業ぐらいの年齢になりますが、

今考えても5年後の自分はこうなっていたいっていうことは特になくて。

人って時間が過ぎたら成長するんじゃなくて、何かを乗り越えたら成長するわけで、

だからといって永遠とつらい時期を過ごせば成長するわけではなくて。

自分はまだやれる、もっとやらなきゃとか思ってやり続けるよりも、

程よく休憩を入れる方が効率だけじゃなくて生き方そのものを充実させれる。そんな気がする。

その先就職するのか院に進学するのかまだ決まってないですけど、

「休む」ってことも時には必要なんだなってこの半年間で学んだ気がします。

終わらないからずっとしてるんだよ!ってなるかもしれないですけど、

やる作業そのものをカットしたりやり方を変えたりするためには時間も必要ですし。

時々振り返ることも必要。ただし、もうダメだってなると停滞しますけど(-ω-)/

 

この半年間、年上相手で、もう年齢も3つ以上離れた先輩方を仕切ったりして、

正直同級生仕切るよりは簡単だけど、「年下」とか「女性」っていう壁は結構大きくて。

初めて本当のリーダーという役職を務めれたのかなって思います。

結構強引で、最後は結局喧嘩したりもしましたけど。まぁ、結果オーライ?

ちょっと最後泣いたりして。「青春」した気がします。私もまだ子供ですね…。

形だけの学級代表や委員長では全体は動かない。大人も巻き込んでいかないと回らない。

20を過ぎたって形式上は大人でも、なんでもできるわけではないですし。

その人をいくら責めても、たたいても、何も得るものはない。

利己主義にならないように、周りを見て行動する。

教科書みたいな文字の羅列に見えるかもしれません。でも、これ結構私の人生の教科書では太字になるぐらい、すごく大切で、すごく難しいものばかりでした。

 

もし、このブログを5年後の私がみたらどんなことを感じるのだろう?

何のことか覚えてないかもしれない。あの頃つらかったっていう思い出は実際短い日程だったりすることってよくありません?

5年後の自分が何になっているのかはわからないけど、

少なくとも1人で生きることって実際ほんとに無理ということはちゃんと理解してほしいです。

事をなすって言葉だけなら簡単かもしれないけど、なすまでに誰かが直接的でなくても支えてくれることを。

 

 

最後一つだけ本紹介します。これっ、めっちゃおススメというか、

年齢関係なしに泣けます。っていうか生き方を振り返りたくなる一作。

 

カラフル (文春文庫)

カラフル (文春文庫)

 

 自殺した少年「小林真」に入って暮さなければならなくなった主人公。

自殺したいって思うときってホント視野狭くなるんですよね。わたしもそうだったきがします。

余裕がないから自分の世界しか見れないんですけど、その状態から抜け出せなくて、

ずぅっとずぅっとその中で苦しくなるんです。

ラストまで一気に読み進めてしまうのがおすすめ。

 

これからは結構時間があるので書くぞ~(・ω・)ノ

本棚にはその人の性格が表れるとかいうみたいですが。

もう7月入りました。梅雨なのか夏なのかまだ微妙ですが暑いです(ー_ー)!!

先日は七夕でしたが、願いとして「もう少しましな運動神経が空から降ってきますように」とか書いてきました…

もう私が末期のような気がします()ウッ…

 

今週のお題「わたしの本棚」

 

今回は漫画を中心に紹介していきたいと思います(/・ω・)/

 (子供でも大人でも読める作品中心に…!)

 書店の試し読みですぐにビビッときて買ってしまい、はまっちゃった作品です!

以下作品サイトより引用↓

名門・私立百花王学園。この学園には階級制度が存在する。生徒会を頂点とするこの学校は「ギャンブル」に支配されている。勝てば天国。負ければ地獄。ギャンブル強者は羨望、弱者は被虐のクルった学園。そんな学園に、一人の少女が転校してくる。
彼女の名前は蛇喰夢子……。
JOKER新人賞出身・河本ほむら渾身の原作を「失楽園」の尚村透が描く学園ギャンブルストーリー、登場

彼女は「絶対に勝つ勝負」や「絶対に負ける勝負」も嫌う。

だからこそ気が狂うように「スリルがあるギャンブル」が好きなのだと思います。

少し、私たちの生活からかけ離れたような金額が飛び交うストーリーですが、

夢子の滾ってしまう表情…必見です!!

 

 

 こちらは一見変わって「なかよし」で連載されていた作品。

これを小学生が見ていると思うと今の小学生はほんと進んでいるなぁと思ったり…

以下あらすじ↓

目つきがするどくて「絶対零度の雪女」とクラスでおそれられる雪菜。でも実は、ヒミツのケータイ小説家として大活躍中なのでした。そんな雪菜の悩みは、恋愛体験0なため、ラブがかけないこと。読者のため、なんとか恋愛のシチュエーションを体験しようとする雪菜。ひろった生徒手帳から、学校一の人気者・時雨の裏の顔を知った雪菜は、それをネタに彼をキョーハクします。「わたしのこと、好きになりなさい!」

この漫画の驚いたところは雪菜が時雨にだすミッション・逆に時雨がだすミッションともに中学生がそんなことするの?!ってレベルなことをしようとしちゃうところですね

(指フ○らとか…なめっ…もうやばいこれはΣ(・ω・ノ)ノ!)

もう時雨のカッコよさは半端ないです。

ドラマCDだと櫻井孝宏さんが演じてます!そちらもぜひ♬

 

 

この髪には、神さまがいるんだよ――。髪の中で神さまを休ませ癒す神事「神々返し」――。幽閉の身の少女・ましろはある日、自らの髪に封印されていた神さま・ヒノカグと出会い――!? スーパー神(々)(かみがみ)ファンタジー!!

 

 前の作品と同じ著者さんが書いたファンタジーものです。

この方の雰囲気の作り方というか世界観は綺麗。というかまずましろはかわいい←

最終巻はもうボロ泣きしました(´;ω;`)感動した…

 

 

いつもは新書とかわりと真面目な本を紹介することが多いのですが、

今回はむしろ「お前の年齢で?!」みたいな年齢の本も取り上げてみました。

本棚にはその人の性格が表れる。そんなことを何かの本で読みましたが、

自分が興味ある本も読んでみて興味がないと気づいた本も本の中にはたくさんあるんじゃないかな、と。

だから本棚とは私にとって原点回帰するための道しるべなのかなと思いました。

試し読みはどの本もきっとできるので、気になった方は読んでみてくださいね(*´ω`*)

 

 

息をするように。

試験が近い…。

そんな周りも自分もピリピリし始めて大変な時期になってきました。

必殺!「ほめ殺し」が流行りだしたりとか、俺勉強してないわ~っていいながらガチでやってるやつとか。

まともに信じるとあれですよね、ほんとにこの世の中は深い(´・ω・)

 

今日のテーマは「息をするように。」

息をするように何かに熱中したい。でも今はそんな環境がないので、ジタバタしている毎日で。

中学生の時は部活に熱中していたけど、今の部ではそれは無理。

掛け持ちしているけどそれでも何か物足りなくて、なにせ同好会みたいなもので縛りもないしなぁ。

体育会系のノリは正直好きではないけど、何かに向かって一生懸命みんなで努力していくのは好き。吹奏楽は結構体育会系に似たノリがあるものだと思います(*'▽')

それで最後に泣くのもありだと思う。そういうのって大人になってからは難しいじゃないですか?

だからもう一度本気になりたい。大人になる一歩手前の今、に。

個人の活動で本気になるのは簡単で、それは私自身の話だから。

 

そして最近読んだ本をここに記録しておきます♬

 

人を操る禁断の文章術

人を操る禁断の文章術

 

 これは納得させるテクニックたくさん載ってましたね。

ちょっと最近応募書類書かないといけなくてこれを読んでいたんですが、

ちょっと応用させていただきました。

でも、ちょっとあざといというか読んでるなぁって感じの文章にはなりつつありますね(;´∀`)

 

幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

 

 アドラー心理学第2弾の本ですね!早く買った割に読むのに時間かかりました(ー_ー)!!

最初のほうにある宗教と心理学の違いには「ほう」と納得してしまいましたが、

やっぱりちょっと理想論感があります。まぁ心理学だから理想論でいいと思うんですけど。

 

 最後の展開が意外とあっさりしててびっくりΣ(・ω・ノ)ノ!

 

白ゆき姫殺人事件 (集英社文庫)

白ゆき姫殺人事件 (集英社文庫)

 

 読みたくて読んだ割には…(・o・)

今のSNSはもっとすごく醜い状態だなと思いつつ。

 

さまよう刃 (角川文庫)

さまよう刃 (角川文庫)

 

 この作品私すごく好きです。めっちゃ厚みあって最初は読めるかな~って思ってたんですけど、2時間ぐらいでサクッと。

最後の少年法に対する思いは私も同意です。

中途半端に少年を守っているというか、その守りはほんとに少年を更生させるためなのかと問うと違う気がするんですよね。

娘を殺された分復讐したいと思う思いも、警察のそれを防がなければならない思いも両方わかるからこそ、正解がないように思えてしまう。

冒頭の誘拐して薬を使ってレイプするシーンも小説で読むとやっぱり結構残酷なんだなっと。

文字なのにすごくハラハラというか、残酷さが伝わる感じ。リアルで見ることもないし見たくもないけど(・_・;)

作家さんってすごいなぁ…




何かと文句しか言ってない毎日ですが、

夏に入る一歩手前、もう一度気合い入れていこうかなと思います!

慣れ。

GWも終わり、5月の中旬へと差し掛かるころ。

今年は天気が5月にしては不安定な気がします。

遠足とか球技大会、そんな時期なのに雨なんて…。

まぁ、雨も気分によってはちょうどいいときありますけどね。

 

今回のテーマは「慣れ」。

社会人でも学生でも、いつまでも新入社員や新入生ではないですから、

慣れてくるんですよね。その慣れが気持ちを楽にしたり、効率が良くなったり、成果が上がるというか能力が上がったり。

いいことだらけでもないんですけど、慣れって一番の邪魔ものだと思うんです。

変に先が読めたように感じてしまうから。

逆に初めてのことは緊張する分結果が出ればよりうれしく感じるし印象にも残る。

でも初めては1回しかないですからね。繰り返す回数のほうが多いことなんてたくさんあるじゃないですか。

どうやったら慣れを+の方向にのみ持っていけるのかなって。

 

最近何もかもだらけてきている自分が嫌いで、いろいろなことに手を伸ばして、

もう一回新しい自分になりたいなって思って。

バッサリ髪切って、まぁおかっぱみたいなんですけど(´・ω・)

なんかうまくいかなくて、立て直そうとして、踏み出してもうまくいかなくて。

不安定だなって思って、ちょっと相談したくなって、手を伸ばしてみても。

都合も合わないし、周りもなんか争ってるし、苦しくなって、どうしていいかわからなくなって…。

「また不安定になりましたか。」「不安定の原因は自分にあると思いますよ。」って言われれば、

すべての原因は自分にあることを理解しろって言われてるように感じて。

自分のとらえ方で物事がプラスにもマイナスにも感じるなら、

もう何も感じなければプラスにもマイナスにもならないかなって思って、

すべてがどうでもよくなった感じがしたんです。もういいやって。

生真面目にすべてをやろうとする自分が馬鹿なのかなって。

 

「頼る」って行為自体が自分勝手だと思うんです。だって相手が頼っていいよって思っている時だけ頼ればいいっていえば相手も自分勝手だと思うから。

相手の都合に合わせて悩みがあるわけじゃないんですから。

だから「お前の頼り方は自分勝手すぎる」って言われて、

「頼らないで」って言われて自分でやろうとしたら、

「もっと頼れよ」っていう大人の訳が分からない。

 矛盾してないですか?

頼られたとか誰かを助けたっていう自己満足なんて偽善でしかないんじゃないですか。

 

だから私に相談してくれる友達とか、そんなに多いわけじゃないですけど、

その時は話も聞くし、できるだけのアドバイスというか提案はする。相手が納得がいくまで。

自分に余裕がなくても、相手の話を聞くことが自分自身の解決にもつながると思うから。

相手を助けたなんて思えませんよ。そんなのどんな言葉を聞いたって本人以外感情はわからないんですから。それでも、相手の顔を見れば大体わかりますけど。

 

守るとか助けるとか、言葉だけ言わないで下さいよ。本当に信じてしまうから。

 

いつから人がこんなに信じられなくなったのかわからないけど、

口だけ言う大人が大っ嫌いなんです。昔から、そんなのばっかり見てるから。

最後まで見ずに見捨てるなら、最初から気にかけないでくれませんか?

中途半端なやさしさが人を一番傷つけると思うんです。

 

愚痴っぽいな。ごめんなさい(+_+)